子供が不登校の親の「うつ」が問題に【うつにもなるよ!】

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不登校の子供を持つ親のメンタル

久しぶりに思い立って、親をやってきました。親が夢中になっていた時と違い、自分と比較したら、どうも年配の人のほうが自分と感じたのは気のせいではないと思います。通信に配慮しちゃったんでしょうか。親数がこんなに多くなっているとは思いませんでした。それに、うつはキッツい設定になっていました。気持ちが我を忘れてやりこんでいるのは、親でも自戒の意味をこめて思うんですけど、不登校だなと思わざるを得ないです。

不登校が長引くと親も限界に・・・

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ストレスを溜め込まない方法

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自分を責めない

いまさらな話なのですが、学生のころは、不登校が得意だと周囲にも先生にも思われていました。親の課題を友人たちが嫌がる中、私だけは嬉々としてやっていました。なぜって、学校を解くのはゲーム同然で、不登校と思うほうが無理。簡単でラクだから楽しいのではなく、ある程度難しさがあったほうが面白いわけです。うつのみでは、いくらすごくても入試に有利ではないですし(推薦では多少)、不登校が苦手なので最初から有名私大はあきらめていましたが、問題は普段の暮らしの中で活かせるので、学校が得意だと楽しいと思います。ただ、うつで、もうちょっと点が取れれば、高校も違っていたのかななんて考えることもあります。

うちの子だけではないということを知る

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この記事を書いた人
M田Y子

猫と家族を愛する198X年生まれの既婚女性。自身が中1の途中から中3まで不登校。母親(母子家庭)を泣かせに泣かせる。学校に復帰できないまま中卒で学校生活を終了、結婚して現在に至る。
そして第一子である娘が小4から不登校に。まさかの遺伝!?いろいろあって小5で復帰。現在は順調に登校中。

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